<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>蝶・カミキリ・昆虫を楽しむ！(九州・沖縄を中心に） &#187; オニホソコバネカミキリ屋久島亜種</title>
	<atom:link href="http://outsvx.com/insect/tag/%e3%82%aa%e3%83%8b%e3%83%9b%e3%82%bd%e3%82%b3%e3%83%90%e3%83%8d%e3%82%ab%e3%83%9f%e3%82%ad%e3%83%aa%e5%b1%8b%e4%b9%85%e5%b3%b6%e4%ba%9c%e7%a8%ae/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://outsvx.com/insect</link>
	<description>九州と沖縄を中心とした蝶とカミキリ、その他の人気昆虫の採集や飼育、コレクションなどを管理人と一緒に楽しんでいただくブログです！</description>
	<lastBuildDate>Sat, 08 Feb 2025 02:38:09 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.3</generator>
		<item>
		<title>オニホソコバネカミキリ屋久島亜種、５♂１♀の快挙！（2014.7.31）</title>
		<link>http://outsvx.com/insect/10260.html</link>
		<comments>http://outsvx.com/insect/10260.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 16:01:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>自由人</dc:creator>
				<category><![CDATA[カミキリ]]></category>
		<category><![CDATA[オニホソコバネカミキリ屋久島亜種]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://outsvx.com/insect/?p=10260</guid>
		<description><![CDATA[今回の屋久島遠征で採集したオニホソコバネカミキリ屋久島亜種（通称ギガン・アキヤマイ）の面々です。 昨日紹介したヤクネキも合わせ、採れた順にネキ・タトウに仮展足したものです。 ヤクネキのエレガントなたたずまいも勿論良いですが、アキヤマイ、すなわちギガンティアのツヤ消しで 日本的な漆黒のエリトラ、力強いフォルムもまた良しですねえ＾＾ アキヤマイは合計５♂１♀。正直、ちょっとした快挙ですね＾＾ 大体、ネキは両種を併せ日に１～２頭の飛翔が見られれば良い方で、それを大勢の採集者で 争奪し合うことになるのですから。 今年は合計で１１♂３♀のアキヤマイが採集されましたから、僕一人で半数近くを採ったことになります。 ネキ男ならぬアキヤマイ男と呼んで下さい＾＾ 特に嬉しいのが、そのうち２♂１♀が３０ミリ以上の特大個体であったこと（最大♂は３２ミリ＾＾）。 僕のアキヤマイ採集数はこの５年間で１０頭を超え、うち２♀を含みます。 アキヤマイ♀はヤクネキ♀以上に採り難いともされ、結構見栄えのするコレクションが作れそうです。 いやあ、オフが実に楽しみ＾＾ なお、今季はヤクネキも入れて「７」ネキを採集し、今年の屋久島ネキ決戦において最多数ホルダーと なりました＾＾]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回の屋久島遠征で採集したオニホソコバネカミキリ屋久島亜種（通称ギガン・アキヤマイ）の面々です。<br />
昨日紹介したヤクネキも合わせ、採れた順にネキ・タトウに仮展足したものです。</p>
<p>ヤクネキのエレガントなたたずまいも勿論良いですが、アキヤマイ、すなわちギガンティアのツヤ消しで<br />
日本的な漆黒のエリトラ、力強いフォルムもまた良しですねえ＾＾</p>
<p><a href="http://outsvx.com/insect/wp-content/uploads/DSCN9704.jpg"><img src="http://outsvx.com/insect/wp-content/uploads/DSCN9704-1024x768.jpg" alt="" title="DSCN9704" width="500" height="375" class="aligncenter size-large wp-image-10261" /></a></p>
<p>アキヤマイは合計５♂１♀。正直、ちょっとした快挙ですね＾＾<br />
大体、ネキは両種を併せ日に１～２頭の飛翔が見られれば良い方で、それを大勢の採集者で<br />
争奪し合うことになるのですから。<br />
今年は合計で１１♂３♀のアキヤマイが採集されましたから、僕一人で半数近くを採ったことになります。<br />
ネキ男ならぬアキヤマイ男と呼んで下さい＾＾</p>
<p>特に嬉しいのが、そのうち２♂１♀が３０ミリ以上の特大個体であったこと（最大♂は３２ミリ＾＾）。<br />
僕のアキヤマイ採集数はこの５年間で１０頭を超え、うち２♀を含みます。<br />
アキヤマイ♀はヤクネキ♀以上に採り難いともされ、結構見栄えのするコレクションが作れそうです。<br />
いやあ、オフが実に楽しみ＾＾</p>
<p>なお、今季はヤクネキも入れて「７」ネキを採集し、今年の屋久島ネキ決戦において最多数ホルダーと<br />
なりました＾＾</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://outsvx.com/insect/10260.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
