自由人 | 蝶・カミキリ・昆虫を楽しむ!(九州・沖縄を中心に)

いつの間にか900記事を突破^^(2017.1.9)

「継続は力なり」と言いますが、ブログも同様なんだなあと感慨にふけっています。
そろそろかなと気になっていましたが、当ブログもいつの間にか900記事を超えていました。
改めて、日頃ご高覧頂いている皆様にお礼申し上げる次第です。

せっかく積み上げてきたものなので、ブログの右サイドバーに配置したカテゴリーのそれぞれに
記事数を入れることにしました。
その他 + カテゴリー一覧 + 未分類 = 総記事数 ということになります。
やはり最も傾注しているカミキリの記事数がダントツに多いですね。別にバランスを気にする
必要は無いのですが、やはり他の虫ももっと頑張りたい(実際にやりたい^^)ものです。

しかし、あと100記事で1000の大台かあ。そこそこ大したもんだよなあ(自画自賛^^)。
記録を見ると、当ブログを始めたのが2012年4月7日。 
節目の500記事目が2014年6月30日。
そして今日が2017年1月9日なのでおよそ4年9カ月でここまで辿り着いたことになります。
大雑把に1730日で900記事だから、なんと1.9日、二日に一度は記事更新してきた計算に@@

わー、アホちゃうか! なに虫ごときにそこまでリキ入れてんねん!
(高揚すると管理人:自由人は関西の人になるクセあり)
まあ、それだけ書いていて面白いんだと思います。このペース、1000記事までは続くかな^^

やはりね、継続は力なんですよねえ。
継続出来る力を持てば、例えば40台半ばで会社を辞められるし(これはしない方が良い^^)、
25㎏以上減量して体脂肪率を10%近くまで落とせるし、そして1000記事も達成出来るんだと
改めて気付かせてくれます。

先ほどヤフーにおいて「カミキリ」で検索してみると、ウィキペディア「カミキリ」の次に当ブログが
表示されていました。すなわち「カミキリ」単体で検索すると当ブログが二位に表示されると
いうことです(以前ウィキを抜いて1位に表示されたこともある^^)

当ブログ表題の一番先の文字は「蝶」という検索上のビッグ(big)・ワードです。
しかも「昆虫」「九州」「沖縄」といった他の超ビッグ・ワードもあります。
これだけ表題にビッグ・ワードを盛り込むと、普通は上位表示はされ難いのです。
ちょっと専門的になりますが、ネット検索順位のアルゴリズムから見てブログ表題の二番手以降の
言葉で検索順位の上位を取るというのは極めて難しい事なんです。すなわち、それほど大勢から
当ブログを見て頂いていることを意味します。
僕と同様にインターネット・マーケティングを勉強している人にはよく分かる概念と思います。

別に上位表示を狙っているわけではないんですけどね、ブログである以上は見て頂かないと
意味は無いわけです。物事を検索する人は検索結果の1ページ目、しかも上位に表示されたものしか
クリックしないという統計データがあることを、ネットでの表現者は留意する必要があります。
記事数が増えるとその分ファンも増え閲覧回数が増えるし(勿論数だけあっても内容が伴わないと
閲覧回数は伸びないが)、それを検索ロボットが感知して優良サイトと判断、その結果上位表示が
され易くなるというカラクリがあります。

言わんとするのはやはり継続は力なり、このことなんですね。
だから、何か継続してみましょうよ^^

このペースで行くともちろん今年中に1000記事を達成することになりますが 、500記事目で
触れたように(とりあえず)最後と位置付ける今季の長期遠征中に迎えることになりそうです。
どの島で歓喜できるかなあ^^

※終わりに
「継続は力なり」の出典・由来については諸説があり定かではないようですが、以下のような幾つかの
意味合いとしてとれる表現のようです。

・ 個々の成果は微々たるものであっても、地道に成果を積み重ねていけば、やがて大きな事業や
 目標を達成できる。
・ 今は実力不足であっても、挫けずに修練を積んでいけば、いずれ大成できる。
・ 物事を成し遂げるまで諦めずに取り組み続けることは、それ自体、優れた能力のひとつである。

続けることの重要性、弛まず挫けずに続けていくことの大切さを端的に述べた表現でありますが、
上のいずれの観点からも重要な概念であることが判ります。
少し遅くなりましたが年初に当たり、こうした座右の銘を抱きながら日々精進したいと思います。

虫を道具に使うパヨクの愚(2017.1.7)

オキナワホソコバネカミキリのポイントに駐車出来なくなっている、という噂を聞きいろいろ調べて
いる際にヒットした下の写真に激怒しています。

沖縄北部の高江ヘリパッドの周辺で、地元住民に扮した本土からの職業パヨクが勝手に公道を
通行止めにしているという話をご存知の虫屋さんも多いと思います。
この写真はそうした状況に疑問を呈する人のブログに掲載されていたもの。
高江はオキナワホソコバネのポイントに近いので、影響が無ければ良いなあと危惧していたのですが
予断は出来ない状況かも(トバッチリも含めて)。

使えるものは何でも使おうというハラなのでしょうが・・・
虫を愛する者として、絶対に許せませんね。コイツラ。
石垣島の例のヤツ(虫屋なんだなあ、これが)といい、パヨク連中はなんでこうも昆虫を道具に使いたがる
のでしょうか。
キャンプシュワブならジュゴンだが、海の無い高江だから虫なのか・・・

久し振りにメルマガで吠えたくなりました。(が、やらない^^)
石垣の例のヤツは今頃、市長が決めた石垣島への自衛隊配備を全力で阻止しようとしているでしょう。
自分の親分である中国共産党に忠誠を尽くすために。
沖縄が中国に盗られたら、虫採りどころではなくなるんだよ。
もちろん、本土の虫屋さんも沖縄方面に遠征など行けなくなります。
まあ状況的に、沖縄方面で活躍しているパヨク活動家は虫屋の敵ということは確定的ですねえ。

蝶もやらねば・・・(2017.1.4)

今年はちょっと初心に戻り、蝶も採ってみたくなっています。
3月からの長期遠征にはいつもより少し多めの三角紙を持っていくかなあ。





今後数年の活動計画についてはメルマガで触れようと思いますが、やはり本格的な南西諸島の
蝶の採集・飼育は3年後辺りの八重山・沖縄方面での「定住」時にやることになりそうです。
蛾も同様ですね^^

謹賀新年(2017.1.1)

2017年の一発目はシンプルに参ります。

本年も何卒よろしくお願い致します。

行く年2016年、今年もお世話になりました(2016.12.31)

2016年も大晦日を迎えました。
今年一年、皆様からは多大なご厚情を頂き誠に有難うございました。

この一年を回顧すると、あまり虫を採らない年だったなあという印象が強いですね。
長期遠征の後半(奄美・屋久島)およびその後の九州本土では虫の発生自体が悪かったということも
あるのですが、前半(八重山・沖縄)の割と虫が居たと思しき環境でもちょっと惰性で過ごして
しまった感があり反省の対象としなければなりません。

中期計画では、とりあえず南西諸島への長期遠征を来年で一旦終わりにしようと考えています。
よって、今年の挽回をすべく悔いの無い1年にしたいものです。

西表島の山肌に沈む夕日。
物悲しさもある一方、翌日の日の出を思わせる力強さも感じられます。

来年も一層、皆様と共に虫趣味を楽しむべく頑張ります。
これまでと変わらぬご愛顧のほど宜しくお願いします。

皆様もご家族の方々と良いお年をお迎えください^^

出てきた@@忘却の飼育中(?)ゴミダマ類。そして大図鑑(2016.12.28)

「なんだっけ、これ・・・」
年末のガラクタ整理中、棚の片隅から出てきた小さなビニール袋。
何か黒っぽい木片のような物と底に溜まった粉が目に付きます。

「ああ、西表のゴミダマだ、忘れてた・・・」
ここ数年通っている5月の西表島のジャングルでは、ベニボシカミキリが「たま~に」来る
太い立ち枯れに付くサルノコシカケ様の硬質キノコに、ゴミムシダマシ類が入っていることを
確認するのが恒例となっています。
一応今年も、現地で中にイリオモテコブスジツノゴミムシダマシが幾つか入っているキノコを
確認していたので地元に持ち帰っていたものです。

あれから約半年。最初の頃に確か2回ほど水を与えたもののそれっきりなので、当然カラカラ。
皆死んだよなあと一応確認してみると・・・
「生きてる!」

底に溜まった粉末状となったキノコのなれの果てをかき分けると、小さいながらも生きた本種が
コロコロと幾つか出てきたのです。
凄い生命力だなあ、と思いながらキノコ小片の方を崩してみると、数頭がかたまっています。
1頭だけですが長角の♂も居ますね^^

ホント、ゴミダマ君達は密集性が強いよなあ。いつもくっつき合って。
この性向はかなりの種類が持っていますが、これがアダとなって採集者にとっては都合が良い
状況を作ってくれているんですけどね^^

イリオモテコブスジツノゴミダマが居るキノコには、大体同居しているのがこれ。
クロキノコゴミムシダマシ(沖縄・八重山亜種)です。亜種名のとおりakaasi(赤脚)ですね^^

前者がややおっとりしている(しかしイメージより動きは速い)のに対し、本種はゴキブリのように
シャカシャカと素早く走り、直ぐに障害物の裏側に回ったり溝に入り込んで見えなくなってしまいます。
少なくはありませんが、野外ならたくさん見つけても殆ど逃がします(何度も経験あり)。
でも、こうした採集法なら一網打尽。ザマミロ。

元々今年採ってきたキノコは少量だったので、二種ともあまり個体数は確保出来ませんでした。
数カ月も水分無し状態で少数でも生きていたのが不思議なくらいだから、こんなもんかな。

さて、話題は変わります。
今年のゴミダマ界で最も大きな出来事が「日本産ゴミムシダマシ大図鑑」(むし社)の出版でしょう。
先般注文していたものが届きました。

コレ、本当にスゴイです。
現段階で認められている日本産464種が全て載っていて、それぞれ必要十分な解説がなされています。
現在日本で最も精力的に研究・記載を行っておられるお二人によるものなので全種というのも
当然と言えばそうなのですが、やはり簡単な事ではありません。
そして序文で言及されているように、日本産ゴミダマは464種(良い虫)と覚え易いですね^^

ゴミダマ採集は個人的に甲虫では最も傾注しているカミキリ採集と親和性が強いので、同時に
よく採れるし、第一、千差万別な形態や面白い生態等も相まって元々好きなグループでした。
僕は勿論、甲虫好きの虫屋さん達はこの図鑑のおかげでゴミダマ熱がちょっと高くなりそうですね。

ちょっとページを紹介すると・・・
ヒサゴゴミダマ類。屋久島高地のヤクヒサゴには複数種居ると思っていましたが、やはり2種だったのね。

オニユミアシ、やっぱりカッコいいなあ。日本で3か所からしか採れていないのか。
有名な美麗種アカバチビキマワリモドキは1頭しか採っていないけどやはり珍種なのね。

えっ、ヤクシマナガゴミダマが何で星三つ(★★★)なの~
シワナガゴミダマの屋久亜種と種子島亜種、消えちゃったんだ・・・ 残念~

などなど、ゴミダマ好きなら何時間見ていても飽きが来ないものなのです。
数年前に出た同社の同シリーズ「タマムシ図鑑」と異なり、それぞれの標本個体に綺麗な展足が
施されていることはとても好感が持てます。
ゴミダマを愛して作り込んでいるという気持ちがひしひしと伝わってくる図鑑ですね。

たしか著者さんに幾つか標本送ったよなあとパラパラ見てみると、自分の標本も採集者名入りで
幾つか出ていました。これならもう少しご協力しても良かったかなあ。
取次店に聞くと、雑虫を扱った図鑑としては売れ行きはかなり良いとのことで、とても好ましい
ことではないでしょうか。

以前、こうした書籍類は著者割引きで少しだけ安価で買えたものでしたが、最近はどこも
出版社の経営方針等で残念ながらこうした特典がほぼ無くなってしまいました。
よって本書についても諦めて定価で購入したところでした(当たりまえですが)。

定価で買った腹いせに、持ち上げてばかりなのもナンなので最後に憎まれ口を一つ。
語呂合わせで464(良い虫)にした(もとい、なった)のは偶然じゃないですよねえ?
(冗談です^^)

「紹介ラスト」12月4回目オークション出品(12月25日落札)から(2018.12.25)

本日夜に終了を迎える、むしオークション出品から写真15点のご紹介です。
今回分が本年最後の出品となります。
御落札頂いて参りました方々に心より感謝いたします。

オークション出品自体は来年2月一杯まで続ける予定ですが、オークション出品の写真紹介は
今回をもって終了したいと思います。

以下は業務連絡です。
12月最終週の出品、すなわち来年1月1日落札分はありません。1週間のお休みとなります。
次回の出品は年明け早々に行い、落札日は1月8日(日)となります。
その後は従来通り、毎週火~水曜日に出品、日曜夜9時~終了というスケジュールとなります。
来年2月末の一連の出品終了まで、残り10回を切っています。

なおご案内の通り、年内最終落札日の25日以降、これまでの取り置き分を本年中に一旦、
全てご精算頂きますので宜しくお願いします。来年1月8日の落札分から新たに取り置きをさせて
頂きますので申し添えます。

では、今季出品最後の写真紹介(展足例の参考等にお役立てください)です。

奄美産アマミトゲウスバ♀

石垣産ムネモンウスアオ♂

石垣産ムネモンウスアオ♀A-

石垣産ヤエヤマヒオドシハナ♂

石垣産イシガキリンゴ・ペア

西表産カスリドウボソ「極小」ペア

熊本産ダイコクコガネ2♂1♀(最大♂27ミリ)

西表産ルリゴキブリ♂A-

西表産カラカネオオキマワリモドキ

タイ産テングアゲハ♂(1)A~A-

インドネシア・Siberut島アカエリトリバネアゲハ・ペアA-~A’

西マレーシア・キャメロン産パラドクサマネシアゲハ2♂A-~A’ 

タイ産オオクジャクアゲハ2♂1♀A-

インドネシア・西イリアン産デリアス100頭A-~A’

西マレーシア・ランカウィ産小~中型蝶35頭A-~A’

九州では珍品、マダラゴマフカミキリが羽化(2016.12.23)

暮れも押し迫る中、自宅の容器の中で九州では珍種のカミキリがひっそりと羽化しました。
それは、マダラゴマフカミキリ。
先月下旬、大分県九重山で開催された九州虫屋連絡会の際に、原生林の中での散策で枯れ木より
蛹を割り出していたものです。

本州の一部では、コナラ林(二次林)の住人でもあったことが判り多数が採集されてかつての
珍品の座からあっけなく滑り落ちたのは記憶に新しいところです。
かつて僕も福島県舘岩村のコナラ林において、相当の数を採集して驚喜したものでした。
が、九州においてはそうした環境では見つかっておらず、未だに原生林色の濃い、かつ極めて
局所性の高い珍種という位置付けは全く変わっていません。

九州では大分の九重山系および祖母・傾山系で多少は採れているものの、その他では僕の郷里の
熊本で僅かに1頭が採れているのみです。
その熊本産も厳密に言えば九重山系に関連の深い阿蘇山系の南部の渓谷でポツンと採れており、
九州中部の九州脊梁山地では記録がありません。
このことからも九州に於いては極めて局所的なカミキリということが言えるわけです。

これが羽脱した九州産マダラゴマフカミキリ。
かなり小さい印象ですが、九州では初めて採った^^

ここが本種の蛹を採集した環境。
(参考)先月下旬の九州虫屋連絡会参加の様子

オーソドックスに「イヌシデ」(本種のホストとしてよく知られる)の直径十数センチの幹
(地面に倒れたもの)の樹皮下近くに作られた蛹室内の蛹。
複眼が色付き始めており、冬を越して暖かくなったらすぐに羽化するであろうことが見て取れます。


たぶん本種だろうと確信はしていましたが、ちゃんと羽化してくれて良かった良かった^^
蛹を取り出すと、ハンドリングによっては傷付けてしまい死に至らせるケースが結構ありますから。
成虫も含めて追加が得られそうな感触を得られたのも大きな収穫でしたね。

再来年から予定している九州本土での重点採集活動がますます楽しみになりました^^

やっと阿蘇方面へ行き易くなるようです(2016.12.15)

本年4月の熊本地震で僕の郷里の生活インフラは甚大な被害を受けました。
道路の寸断等で当然、各採集地へ行くにも極めて面倒な遠回りを強いられていたのですが、
重要なフィールドの一つである阿蘇方面への最短ルートの一つがようやく復旧するようです。

それは市街地から阿蘇くまもと空港を経由した先の「俵山トンネル」を通るルート。
地震の際にトンネルの一部が崩落していたのですが、それがやっと修復され今月24日から
ここを通行出来るようになるとのこと。
これまでは峠越えを余儀なくされ、渋滞はするわ、ガソリンは食うわだったけどやっとその悪夢から
解放されるわけだ。

長期遠征から戻った後、今季はあまり地元フィールドへ出ませんでしたが、虫の出が悪かったことも
一つにはありますが各採集地へ行き難かったのも大きな障害になっていたんですね。
今後はこのように月日と共にインフラも治っていくでしょうから、益々採集に行き易くなります。
良いことだ^^

今季は厳冬期に入ったのでもう阿蘇方面にも行く機会は無い(いや、有る^^)と思いますが、
来季の「とりあえず最後と位置付ける」長期遠征が終わった後はガンガン行ってやりますよ。
覚悟してなさい^^

12月2回目オークション出品(12月11日落札)から(2018.12.11)

本日夜に終了を迎えるオークション出品から、いつものように10点のご紹介です。
なお、出品自体は来年2月末までは毎週行いますが、こうした標本写真のご紹介は本年一杯で
終了したいと思いますのでお知らせします。

以下は「取り置き」をさせて頂いている方々(約30名様)への業務連絡です。
ご案内のとおり、取り置き分を本年末で一旦ご精算頂きたいと思いますので宜しくお願いします。
ほぼ毎週御落札頂いている方は本年最終の終了日(落札日:12月25日(日)の御落札分と
併せてお願いすることになります。
また暫く御落札が無い方には、別途メールを差し上げますので本年中のご精算をお願い致します。
なお、来年からは新たに取り置きを行って参りますので申し添えます(最終2月一杯まで)。

屋久島産ヤクシマヨツスジハナ♀

石垣産イシガキイトヒゲ・ペア

屋久島産ヤクシマミドリ♂

熊本産レインボーセンチ「ツートン」2頭

インドネシア・スマトラ産パキテリア7種17頭

オーストラリアQLD州産アルゲントーナカザリシロ・ペアA-

ラオス産フィディアスタイマイ♂A-

タイ産ストックレイカラス♂A~A-

インドネシア・シポーラ産蝶50頭A-~A’

インドネシア・イリアン(Timika)産蝶40頭A-~A’

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